9/01/2009

ケアンズ旅行(Cairns 2)

7月からサイパンの地元TV局(Flametree TV)でVisitor's Channel3を担当しています。
今回、コンチネンタル航空からTV局にFAMツアーの招待があり、幸運にもレポーターと一緒にツアーに参加させてもらいました。

サイパンのTVでは、8月26日から毎日、ニュースの後半でケアンズ特集を放送しています。

現地ケアンズ観光局とコンチネンタル航空とでアレンジして頂き、普通の4泊5日だとこれだけの経験は出来ないであろう、素敵なアクティビティーばかりでした。

ケアンズ滞在後半です。



Port DouglasにあるHabitat Wildlife Sanctuaryで鳥達と朝食を食べました。と言うと「えっ~??」って思うでしょう?
とてもフレンドリーな鳥で楽しかったですよ。

テントの上を歩いている鳥の影がかわいかったので写真を撮ってみました。

朝食の後は、コアラやカンガルーとの一時です。

コアラとの②ショットを撮ってもらい、その後はカンガルーに餌をあげます。

11種類のカンガルーがいて、朝なのでお腹がすいているのか、みんな寄ってきます。
手のひらに餌を置くと、上手に、手を握って食べています。

オーストラリアに来た!!って実感しました(笑)
急いでお土産を買って、Daintreeまでドライブです。
途中、このようなフェリーにも乗りました。


ランチをCape Tribulationで頂きました。
とても静かで、小道をちょっと歩くとビーチに出ます。




今回のツアーで一番ドキドキしたのが、このJungle Surfingです。
ハーネストを着けてもらって、山道を登っていきます。 そして5回、木と木の間をワイヤーを頼りにサーフィンします。
世界的に名の知れたDaintree Rainforestにあります。



初めてなので、ドキドキしています!!


最初のサーフィンは短いのですが、一番緊張し、木の上にいる時もちょっと怖かった・・・・・
でも、2度目、3度目になると慣れてきて、余裕が・・・・・




そして、写真はないのですが、最後の下りは逆立ちして、手を離して下ります。
無理!!・・・・って思っていましたが、思い切るとできちゃうもんですね!!
楽しかったですよ!!
是非、皆さんも勇気を出してチャレンジしてみて下さい。


私はPalm Coveが一番好きになり、またケアンズを訪れる時には、ここに長期滞在出来ればと思います。
さすが世界のセレブリティーに人気の観光地というのがわかります。

海岸沿いの町並みがとても綺麗で、ゴミなんて落ちていません。

何カ所かのホテルを見せて頂き、各オーナーの心の籠もったおもてなしを受け、人々の質の高いHospitalityに感激しました。

最後の日の宿泊は、Angsana Resort in Palm Coveです。




サイパンとはちょっと違い、波の音を聞きながらフレッシュな野菜やシーフードをワインと一緒にゆっくりと時間をかけながら頂くのがおしゃれな感じです。
食べ物は本当にどこに行ってもおいしくて、デザートも最高においしく頂きました。

どの写真もおいしそうでしょう?







必ずもう一度訪れたい観光地としてケアンズはお薦めです。

まだまだ他にもFestival Cairnsのパレードの様子や熱気球(Hot Air Ballooning)のことが書ききれていませんがノースクイーンズランド観光局、そしてコンチネンタル航空に感謝申し上げます。

サイパンのTVでは、KSPN2Ch.2でケアンズ特集をしていますのでご覧下さい。 見忘れた方はWEBページからどうぞ。

8/30/2009

ケアンズ旅行(Cairns 1)

サイパンやグアムに住んでいる方々に、コンチネンタル航空でグアムから4時間半で行けるケアンズを紹介する為に4泊5日の旅行に行ってきました。
私は、サイパンのTV局KSPNのニュースアンカー、ジャネットと一緒に、カメラワークや取材の仕方を勉強に参加させてもらいました。

日本の各地からもグアムで乗り継いでケアンズに行くので、飛行機はほぼ満席でした。

オセアニアカラーというブロガーグループにも入っているので、今日はサイパンから離れたオーストラリアのケアンズをご紹介します。

コンチネンタル/ケープエアー午後3時半サイパン発に乗り、グアムでトランジット。
そんなに待つことなく午後6時35分にTAKE OFF!!
ケアンズ空港着は、午後11時5分です。

サイパン・グアムとケアンズは時差がないので疲れもなく快適な空の旅でした。 日本との時差は1時間、こちらの方が早いのです。

空港には、ノースクイーンズランド観光局のリサさんが迎えに来て下さっていました。



次の日は、朝からEsplanadeのFestival Cairnsの会場へ・・・・・





初めてコアラを見たのですが、とてもかわいいですね。


その後、フレッシュウォーター駅からキュランダ高原列車に乗って、熱帯雨林やバロン峡谷を抜けてキュランダ村まで列車の旅です。
列車の中では、デニッシュや飲み物などの軽食があるのですが、これがすごくおいしくて、朝食をたくさん食べなきゃよかったのにと反省しました。










キュランダからはスカイレール・レインフォレスト・ケーブルウェイで、熱帯雨林を上から見ながら帰って来ました。




夕方に、Festivalの一つでArt Festival会場【THE TANKS】へ。
Cairns Indigenous Art Fair 2009


アボリジニの民族ダンスのパフォーマンスがありました。


さて、次の日は1日グレイトバリアリーフでのマリンスポーツです。
リーフマジッククルーズに乗って90分で、マリンワールドに到着です。
ダイビングやシュノーケリング、ヘリコプター等で世界遺産に登録されているグレイトバリアリーフを1日たっぷり楽しみました。





リーフマジッククルーズで行くマリーンワールドのスタッフは最高に素晴らしい!!
シュノーケリングのビギナーにもマリーンバイオロジストが海の中の珊瑚や魚の説明をしてくれます。




写真をよ~く見て下さいね。
足元に、ブルーの魚が見えますか?
ナポレオンフィッシュが餌をもらいに来ています。

シュノーケリングをしている時も、この【ナポレオンフィッシュ】が人なつっこく近寄ってきます。
タッチをしても嫌がらず、とってもかわいい!!
ダイビングをする方は、ナポレオンフィッシュと2ショットの写真が撮ってもらえます。

この船は、半分潜水艦になっているので海の上からグレイトバリアリーフを楽しめます。



おいしいランチの後は、デッキの上でリラックしてお昼寝です。

最初は、丸1日も海の上だと飽きるかと思っていましたが、盛り沢山のアクティビティーとスタッフのサービスがまさに5つ星☆で、本当に楽しいMarine Worldでした。

朝早くから夜遅くまで、いろんなケアンズを見ることが出来ました。

ちょっと長くなってしまったので、続きは後ほどアップします。

KSPN2のニュースでも特集を組んでいますので、Channel②のニュースも見て下さいね。
8-26-09から毎日ニュースの後半で放送されています。

この旅行で一緒だったプロカメラマンのMR. TIM ROCKさんのHPには素晴らしい写真が掲載されております。
クリックしてご覧下さい。 
Double Blue Images by Mr. Tim Rock

8/13/2009

Beautiful Saipan (サイパンファミリーツアー)

夏です!!

サイパンのプロモーションビデオをどうぞ!
ロタ島の映像もあります。



今月はデイリーで直行便が成田や大阪、名古屋から飛行機が飛んでいるので、お子様連れでも安心して楽しめますね。

Enjoy your summer vacation!!

8/11/2009

お見舞い申し上げます。

先ず第一に、静岡沖地震による被害に遭われた方々、及び兵庫県での大雨や台風9号による被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。



そして、日頃お世話になっている方々へ、


【暑中お見舞い申し上げます。】


不安定な気候ですが、体調を崩すことなく元気に乗り切って下さいね。

8/03/2009

Tournament of Champion



8月1日(土)2日(日)の2日間に亘って、恒例のTOCゴルフトーナメントが、ここサイパンのラオラオベイゴルフリゾートで熱い戦いが行われました。

年に1度の大きなトーナメントなので、早朝6時集合とは言え、早くから集まり、ドライビングレンジで練習する人や、パッティンググリーンで練習する人で、いつものゴルフとは違うピリッと感があります。

日本から5名、韓国から6名、グアムから30名の参加があり、総勢120名が各フライトにわかれて、ラオラオベイゴルフリゾートのイーストとウエストコース、36ホールに分かれ、ショットガンでのスタートです。

しかし・・・・

初日は、生憎の大雨でグリーンにも水が溜まってしましい、トーナメントはキャンセルになってしまいました。 傘をさしても、強風と共に横殴りの雨の為、ぐしょぐしょになってしまいました。

トーナメントは1日のみの決戦となり、日曜日も早朝からスタート前の練習風景はプロトーナメントのように真剣そのものでした。

詳しくは地元紙サイパントリビューンを見て下さいね。


Sports
Monday, August 03, 2009


Repeat winner, visitors rule TOC


By Roselyn Monroyo
Reporter
A defending champion and a couple of visiting golfers reigned supreme in the shortened 2009 Saipan Tournament of Champions.

Guam's Louie Sunga returned to Saipan and successfully defended his title in the centerpiece Championship Flight of the annual tournament that was played only for one round.

Only scores in yesterday's round were counted, as organizers cancelled the opening round due to bad weather. It rained Friday evening until Saturday morning, making both the east and west courses of the Laolao Bay Golf Resort unplayable.

Yesterday, the weather was better, allowing golfers to finish their game as early as 11am.

“I am glad we were able to play in the second round. Although the fairways were still wet, the greens were good and the wind was a bit cooperative,” said Sunga, who along with more than 100 participants played only two holes last Saturday before organizers suspended the round.

The Mangilao resident tamed the east course with his 2-under par 70 for back-to-back wins in the Championship Flight.

Saipan resident Bae Yong Man also shot a 2-under-par 70, but lost to Sunga in the sudden death playoff on hole No. 17. Sunga had a birdie on the par-4 hole, while Man only saved par, missing a birdie shot by four feet.

Despite the threat of another bad weather, Sunga found his victory yesterday much easier than in 2008.

“It was a bit easier this time, as we played only one round and I was much prepared this year. I've been practicing in Guam and joining several tournaments to prepare for my title defense,” the 37-year-old golfer said.

The Guam golfer topped last year's Championship Flight with a two-round score of 3-over par 147. He struggled in the opening round, placing only fourth after firing a 75. An even par 72 in the second round saved Sunga the win against Korean Gi Yeong Kim, who led in the first round with his 73, but dropped to second after nailing a 75 in the second round for a total of 4-over par 148.

In yesterday's game, Sunga had an even par 36 on the front nine and improved his performance by two strokes in the last nine holes with his 2-under par 34. Bae had the same front and back nines scores, but failed to get the needed break in the playoff hole to settle for the runner-up cash prize of $500.

Completing the Top 5 were Joji Taguchi (73), Seung Woo Kang (74), and Lee Jong Won (76).

Meanwhile, majority of the winners in the other flights were visitors from Korea, Guam, and Japan.

Korea's Yun Jeong Kim ruled the Ladies Open with her gross score of 75, beating Guam's Rose Tarpley (83) and Saipan's Noriko Togawa (83). Kimiko Abe of Japan won in the Ladies Low Net, while Saipan's Lorraine Babauta and Korea's Naeun Song finished second and third, respectively.

In the Super Seniors Flight, Guam's Bill Gariss shot a gross 77 to outclass Saipan's Jess Taitano (82) and Duke Yoo (84). Making it to the Top 5 were Korean's Kwang Min Kim and Guam's Mike Conley.

Manny Mangarero redeemed Saipan's pride when he defeated Guam's Victorino Borja in playoffs in the Seniors Flight. Both golfers shot a gross 77, but Mangarero won in the tiebreak after saving par on hole No. 17. Tony Satur (78) finished third, while last year's winner Ed Manibusan dropped to fourth. Guam's George Tydingco completed the Top 5.

Japan's Yoshinori Yamamoto had a three-stroke win in the C Flight, as he fired a gross 82 against runner-up Tony Sablan's 85. Marianas Visitors Authoriry's Martin Duenas placed third with his gross 87. Mario Taitano and Edward Sablan made it to the Top 5.

Rep. Diego Benavente topped the B Flight with a three-shot victory over Jun Calma, as the former drilled a gross 80 against the latter's 83. Ben Marborang (84), Tony Rogolifoi (84), and George Fleming (86) rounded out the Top 5.

Korea's Tae Sung Seol was the fifth visitor to rule a division, as he claimed first place in the A Flight. Seol carded a 4-over par 76 for a one-shot win over Saipan's Yasu Irinaka (77) and Guam's Phillip Mark Santos (77). Irinaka took the runner-up prize after beating Santos in the playoff hole.

このトーナメントは競技性も高いのですが、同時にサイパンビューティフィケーションファンドと言って、島をきれいにする為のファンドレイジングでもあります。

コミッティーの皆さん、悪天候の中、本当にお疲れ様でした。

毎年思うのですが、来年こそは上位3位までに入りたいってね!?(笑)

7/26/2009

マニャガハ島のPVをどうぞ!(Managaha Island P.V.)

この前のブログでマニャガハ島について書いたのですが、この島を管理、運営されているTASI TOURSから素敵なプロモーションビデオ(PV)を紹介されましたので、早速ブログで皆さんにご紹介です。



マリンスポーツがこんなに充実していると1日では物足りないかもしれませんね。

マリンスポーツの合間に島を探検に行くのもおもしろいでしょうね。
魚たちはもちろん、鳥の自然保護区になっているので、珍しい鳥が見られるかもしれませんね。

マリンスポーツとかの受付が出来るインフォメーションセンターの反対側には、カロリニアン人の酋長だったチーフアグルプの銅像があります。 説によると、昔々台風で荒らされた故郷のカロリン諸島からマリアナ諸島に移り住み、カロリニアンの定住地を確立したのは、アグルプ酋長だったそうです。

年に一度カロリニアンの人々によって大きなお祭りがあるそうです。

そして、リゾートアイランドにも歴史が残っています。。。

マニャガハ島には第2次世界大戦時の大砲や迎撃用トーチカ、2丁の海岸防衛用銃とかが残っています。 その当時は、前戦防御域として29人の兵士が配備されていたのですが、1944年7月13日にマニャガハ島は、アメリカ海兵隊によって占領されたそうです。
(参考文献:CNMIの史跡及び文化財ージェネビー・カブレラ著より)

7/21/2009

サイパンマニャガハ島(Saipan Managaha Island)

サイパンに着たら、是非訪れて頂きたいのがマニャガハ島です。  
このブログのトップに載せている写真がマニャガハ島です。
とてもきれいな海に囲まれ、ボートで10分、スピードボートだと5分で行けます。



本日2009年7月21日のサイパンの地元紙サイパントリビューンの一面にマニャガハ島のビーチが世界で第3位に選ばれたことが載っていました。

これは、サイパンの旅行業界にとって、とても素敵な話題ですね。 

ご紹介したいと思います。

Yahoo Japan: Managaha is No. 3 top beach worldwide


Insatiable bliss. That is how some describe Managaha island in the Northern Mariana Islands, a tiny isle recently named No. 3 on Yahoo Japan's “must-see ranking” of Best Beaches in the World.

A dot of white-sand and tropic palms inside the lagoon of Saipan island in the Pacific, Managaha was recently highlighted under the Summer Trip 2009 category by travel agencies associated with Yahoo Travel.

“Managaha is somewhat magical, almost a focal point for the whitest sand, warmest sun, bluest skies, and richest marine life on Saipan,” said Marianas Visitors Authoritymanaging director Perry Tenorio. “It's is an unforgettable experience for any visitor.”

Saipan teen and MVA student intern Raquel Pelisman has been to Managaha twice.

“It's really an amazing place. The sand is so vast and white-even at night you see clearly,” Pelisman said. “Moonlit volleyball is fun, and you can sleep out on the sand looking up at the stars.”

Since 2004 the island has also received six acknowledgements at the annual Marine Diving Fair in Tokyo, including being named “Best Beach & Snorkeling Spot” at the 7th Dive & Travel Awards 2008.

A few minutes on a comfortable ferry from the main island of Saipan, Managaha offers isolation in paradise from everyday life and tranquility framed by historical landmarks and tropical nature lying in wait to be explored. The Northern Mariana Islands is three hours by plane from Japan.





長年サイパンに住んでいても、マニャガハ島に行けば別世界だし、かなり癒されます。
マリンスポーツ等も充実していて、一番のお気に入りは、パラセイリングでした。
きれいな海や砂浜、マニャガハを見ながら、空に上がり、そこには、風の音が耳に心地よく、誰も邪魔しない独り占め出来る豪華な景色を見下ろすことが出来ます。

日本から来た友達は、サイパンでの3泊4日の3日間を毎日マニャガハで過ごした人もいました。 日本での仕事の忙しさから解放された時間の過ごし方としては最高ですね!!

それでは、サイパンにいらした時には是非、世界第3位のマニャガハ島のビーチでの~んびりくつろいで
下さいね。

お問い合わせは、JTBの現地法人であるTASI TOURS(234-7148)までどうぞ。

7/14/2009

It's not a good image of the island.(落書き)

落書きです!!

7月13日の午後12時半から午後5時半の間に落書きされました。
交通量の多い、人通りがあり、道を挟んで、向かいにはDEQと言って、政府環境局があります。 
そういう場所でも落書きされるようになってしまったサイパン・・・・・




DISAPPOINTED!!!!!!!!!!!!

7/06/2009

7月4日独立記念パレードin サイパン

7月4日の独立記念、これはサイパンの場合はアメリカとはちょっと違うのかもしれませんね。

1944年7月9日サイパン戦、陥落後は、15,000人の市民と言っても半分は15歳以下の子供達だったそうですが2年間ススペキャンプでの生活が始まりました。 米軍は医療や食料を与えてくれたそうですが、限られた食料で病気が蔓延し、赤痢とかもあったそうです。 後に同年11月15日にチャモロとカロリニアン人はチャランカノアキャンプに移動したそうです。

サイパン戦はアメリカが初めて1万人以上というたくさんの捕虜を扱った場所だそうです。

1946年7月4日にキャンプから解放し、日本や韓国の市民は国に帰還する事が出来、チャモロやカロリニアンの人達は独自の行政機関の立ち上げをしたそうです。

サイパン戦が終わってから2年近くかかったようですね。


毎年北マリアナ日本人会でフロートを出したり、パレードに参加したりしていたのですが、今年はいろいろとあるようで参加出来ませんでした。 
今年のタイトルは、【Path to the Peace】平和への道です。

私は、IT&Eからの依頼で、いろんなスポーツチームと共に、CNMI Women's Golf Associationとしてパレードに参加して来ました。 
【The set of values members of CWGA are committed to faithfully are as follows: perseverance; sportsmanship; respect; honesty; judgment; responsibility; reliance; courtesy; and sincerity. 】
 
いつもはゆかたを着て参加していただけに、なんだか変な感じでしたが、楽しかった!!

野球、サッカー、バスケットボール、ゴルフ、バトミントンなど・・・・・


このフロートは今年度の優勝フロートで、フィリピン人協会です。

あいにくのお天気だったのですが、エコなお花になっている子供達がとってもかわいいでしょう!!


そして・・・・・

今年【Beautify CNMI】がパレードに参加するのですが、ただ歩くのではなく沿道でファミリーパーティーをして楽しんでいる方々にゴミ袋を渡して、「ゴミをそのままにしないで、ちゃんと片付けて下さいね!」と環境に対しての住民意識の向上を目的にしたのですが、ボランティアとして集まったのはいつものコアメンバーだけでした。

パシフィックイーグルはトラックと共にボランティア活動です。

この写真は、北マリアナ代表の米国議員であるキリリ・サブラン氏と一緒に記念撮影です。


お疲れ様でした。